iPhoneユーザー必見?Wi-Fiが無い環境でアプリのDL容量が150Mを超えた時の対処法

iPhoneユーザーを悩ませる要因の一つに150MBを超えるアプリケーションをダウンロードしようとするとWi-Fiに繋ぐように促され、外出時などにダウンロードすることができない…

なんてことも少なくないと思います(私も大容量のアプリゲームで遊んでいるので非常に不便です)

機内モードを使ったり、時間をずらしたりと裏技みたいな方法もありますが、なかなか難しいので正攻法で対応していきたいと思います!

それで見つけてきたのがこの「タウンWi-Fi」というアプリです。

このアプリは周りの環境にあるWi-Fiを探し、自動で接続するというものです。

駅やカフェは探す必要がないほどWi-Fiがありますが

駅から離れた場所や住宅街などでも自動で繋がるWi-Fiが見つかるというのが最大の利点です。

私は職場でWi-Fiが使えないことに悩んでいましたが、職場から5分ほど歩いたところに比較的早いWi-Fiが利用できるポイントがあったので助かりました。

※お店などはあるが、ほぼ住宅街の環境でWi-Fiがあるとは思えないような所で拾うことができました。

これだけ見ているとかなり便利ですが、便利な分リスクもあります。

通信内容が他の誰かに覗かれる可能性がある

Wi-Fiの通信が暗号化されてない回線などを使う場合(パスワードなしで使える無料Wifi接続)は簡単な反面、通信内容が他の誰かに覗かれる可能性があります。

提供元がはっきりしている無料Wi-Fiを使う

これで多少安全性が上がります。ただ、繋ぎやすい分安全性が完璧という訳ではないので危険性があるという認識を持っての利用をオススメします。

セキュリティーソフトを使うなどの安全策がより完璧に近いですが、

①必要な時だけ利用する。

②タウンWiFiの接続設定を細かく行う

などでも安全性を高めることができると思いますので便利な分慎重に利用されることをオススメします。

使ってみると癖になるほど便利なアプリ。

読んで頂いたあなたも困った時は利用してみてはいかがでしょうか。

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