光を継ぐ者 -HEIR OF LIGHT- プレイ日記 136 ギルド戦とギルドについて

朝起きると娘に顔中にシールを貼られていましたどうもAnotherです(*´ω`*)

水曜に初のギルド戦がありましたね!

ルール等は公式に書いてあるので端折りますが、1つ明確な問題が…

最低15、最大30のパーティーを編成して防衛するというシステムです。

まず、15名以下のギルドはギルド戦に参加出来ません。

加えて「最大30」というのがどういう意味合いかというと

10カ所の防衛カ所×3で最大30な訳ですが、配置されていない場所を攻めることができるというシステムです。

つまりポイントが高い所から守っていく訳ですが人数に圧倒的な差がある場合かなりの劣勢を強いられる=中小のギルドは大手と当たった瞬間に負ける可能性大ということです。

ギルドのメンバーが30名、超精鋭で守りが抜かれることはない!みたいな場合は別です(‘ω’)デキナイ

王室と礼拝堂を死守し、相手の王室を崩壊させた場合も勝てると思います。ただ不利なのには変わりありません。

前回それがわかり、うちのギルドもどんな方向性に進めるか話し合いました。

というよりギルドマスターである私が騒ぎました(‘ω’)w

これだとギルドのみんなが守れないと思いました。

大手に引き取ってもらう案も提示しましたが、みんなマスターの判断に沿うがこのまま頑張りたい旨を受け取りました。

報酬の浄化場開放が欲しい人もいるだろうと思い、他のギルドも良い所だよと説得したり大手に動いても大丈夫だよ!と伝えたのですが…

合理性より想いを取ったのですね。

計算で動ける人は強いです。賢く、状況に応じて動きを変えられます。

ただ想いはゲームを遊ぶ上で強力な下支えになります。

憧れの人に追いつきたい!とかこのコンテンツは負けない!みたいな熱。想い。

私も以前受け取ったことがあります。

「対戦で1位になってみんなに認められたい」

私が対戦にそこまで思い入れがない時にその熱をもらいました。

一緒に頑張って1位になれるように頑張ろう。まるで極彩色に輝く炎のように私は見えました。

引退されたその方にギルド戦楽しいですよ!また一緒に遊びませんか?とお誘いしました。

状況を説明して今10位ですと答えると

「1位じゃないのか!戦わなきゃダメだ!」

と激励されてしまいました\( ‘ω’)/w

みんなの想いは頂きました。私は行動で返さなければなりません。

ギルド戦に参加出来ていないプレイヤー達に声をかけています。

というか強くて活躍できるのにギルド戦ができないゲーム上の仕様になってしまっているのではないか?とも声をかけて回る最中非常に感じました。

一期一振の基本的なスタンスは変わりません。

無言でもいいし、お話してもいいよ!

協会やギルド戦のみんなでやるコンテンツを一緒に楽しもう!

同じギルドの人を乱塔や対戦で叩かないであげてね!

良い環境になるように私がするからみんなは好きに遊んでね!

これはずっと変わらないです。

一期がよりギルド戦向けのギルドに強く、より大きくなるのに手を貸して頂けませんか?

私があなたの背中を守るから、あなたの力でみんなを助けてあげてくれませんか?

参加するだけでみんなを助けてあげることが出来ます。

一緒に想いを形にしてみませんか?

to be continued…

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