光を継ぐ者 -HEIR OF LIGHT- プレイ日記 164 「編成の種類」

貴方の隣に寄り添う混沌!どうも!Anotherです(*´ω`*)

ということで今回は編成の種類について触れてみたいなーと思います(`・ω・´)

意外と編成の種類って説明というか実際無限とかで当たったり、他のプレイヤーの編成を確認しないと知らなかったりすると思うので簡単にでも説明があると編成の手助けになるかなと思ったり(*’ω’*)テヘペロ

火力

攻撃型をベースにした編成はこのジャンルに該当します。

攻撃1防御1支援1回復1のオーソドックスな編成スタイルも攻める形ならこれです。

攻撃2防御1回復1や、攻撃2防御1支援1も火力で押し切る形になります。

攻撃型を増やした場合、遅いことが多いので私はあんまり使いませんが、攻撃型から攻撃型へ連鎖を繋ぐようなトリッキーさがあれば話は別です。

全ての1体ずつ採用したオーソドックスな形で対戦するプレイヤーが多いのはそれだけバランスが取れているということです。弱点の少ない強さは勝率を上げる上で最も重要です。

コントロール

コントロールはサーバントの枚数と言うよりかは編成方針がジャンル分けの定義になるかもしれません。

火力ではアタッカーをベースに考えましたが、コントロールではアタッカーを必要としないかも知れません。

①ジャミングコントロール

沈黙、凍結、気絶などをベースに相手を止める編成がこれに該当します。ジャミング単体で止めることは難しいですが、この後紹介するコントロールと組み合わせる事で相手が著しく動けなくなりうるものです。

②タイムコントロール

タイムコントロールはAレトなどで相手のスキルゲージを下げる戦闘方法です。水Aレトなどは防御型が被撃時、支援型のスキルゲージ上昇を持っている為、回転速度が早く更に相手を遅くします。

※特殊潜在4(潜在能力の下段)に似た能力があれば他のサーバントでも代用することが可能。

潜在能力で〇〇型の速度を低下と組合せる事で真の意味で作用し始めます。沢山積みましょう。

コントロールは組み合わせることで複雑に作用するため、編成の難度としては高めです。

③ライフコントロール

ライフコントロールは体力判定勝ちを主とした編成になります。連携スキルで体力を回復する回復型に「体力回復が上限を上回った時シールド展開」と支援型の「シールド展開時連携スキルの被ダメージ〇〇減」などを組み合わせる事でタイムアップを狙う編成です。

とにかく防御型が抜かれた瞬間に終わりですので、耐久力を求められるコントロールですが、やり方さえ理解すると格上をも凌ぐ強力なコントロールです。

ジャミングや遅延等のコントロールは免疫が弱点であり、ライフコントロールは強化不可が弱点になります。

相手の編成をよく見極める必要がありますのでかなり奥が深いです。

防御2枚に潜在でスキルゲージ低下を付けたコントロールもあったりしますので、変わった編成を見かけた時は相手の編成を見に行くと勉強になるかもしれません。

今回は簡単でしたが以上になります。

それでは良い光継ライフを!

To be continue…

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